ARICA シアター・カンパニー

ARICA シアター・カンパニー

2001年、演出家・藤田康城、詩人・倉石信乃、俳優・安藤朋子らが中心となって設立。
作品毎にダンサー、俳優、音楽家、美術家などをゲストに迎え、多様な分野のスペシャリストとのユニークなコラボレーションが注目を集めている。年に1,2本のペースで新作を発表、国内に限らずニューヨーク、ニューデリーなど海外公演も多数。2005年カイロ国際実験演劇祭でベスト・ソロ・パフォーマンス賞受賞。2013年、あいちトリエンナーレに招聘され、ベケット作「しあわせな日々」を上演、絶賛された。

作品詳細はこちら