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徳之島ノート

2014.7.12

徳之島ノート No.15「徳之島に何を見るのか、なぜ父と母の島で撮影するのか」

もうすぐ夏期・徳之島アートプロジェクトが始まるが、先日このプロジェクトを行なう理由を雑誌に書く機会があった。富士ゼロックス発行のグラフィケーションという文化広報誌の編集者から「宮本隆司というと廃墟の写真家というイメージだが、どうして最近、島を撮り始めたのか」という問いがあったからである。それに応える拙文が載った誌面を編集部の許可を得て添付するので徳之島ノート番外編として、ぜひお読みください。

宮本隆司

「毋浜回帰」GRAPHICATION001

「毋浜回帰」GRAPHICATION002

「毋浜回帰」GRAPHICATION003

 

GRAPHICATION 193号 富士ゼロックス発行